デイトレセレクト_買い戦略 レビュー

株のストラテジー

デイトレセレクト_買い戦略

 

デイトレセレクト_買い戦略

 

リーマンショックのような暴落時も買いで安定したトレードを実現

 

デイトレセレクト_買い戦略はテラスに登録されている、
デイトレード用のストラテジーです。

 

対応ソフト

・システムトレードの達人

・シストレ魂

 

デイトレセレクト_買い戦略の開発者

korosuke

Yahooファイナンス「投資の達人」執筆中。

ファンダメンタル、バリュー株投資、テクニカル分析、いろいろな投資方法をやってきましたが、最終的に、裁量を入れずに淡々と売買するシステムトレードが一番ストレスなく実践的な方法だと思いました。

相場で勝つための本質は統計学だと思います。

最終的には過去におけるトレード結果から、確率的に有効な手法をみつけるのが、投資で勝ち続けるための最短ルートです。

そして、買いのストラテジーのみではなく、売りのストラテジーと組み合わせることで、更なる高収益がとれるでしょう。

デイトレ、スイングいろいろな方法で勝率の高い手法を日々研究しています。

その中の一部を紹介していきますので、是非そこからシステムトレードの本質を学び取ってください。

 

デイトレセレクト_買い戦略の概要

トレンドを重視して買いの仕掛けを行う新しい戦略。

長期的な下降トレンドでも買い場をしっかりとらえます。

シングルストラテジーでシンプルなロジックのため、応用して使いやすいストラテジー。

東証一部の大型株を対象とし、マーケットインパクトの影響を受けず、安定したトレードを実現。

持ち越しをしない完全1日完結のデイトレード。

売買回数が多いため、バックテストの再現性が高く、資金効率が良い。

直近の難解な相場でも安定した成績を出し、リーマンショックのような暴落時も買いで安定したトレードを実現。

 

トレンドを重視した買い戦略

買いのみのトレードでは上昇相場はよくても、下降相場になるととれなくなると思われるかもしれません。

しかし、下降相場でも一方的に株価が下げ続けるわけではありません。

リーマンショックのような強烈な下降相場でも大きく下げた後のリバウンドや、一時的な戻り局面があり、買いで取りやすい場面があります。

そのようなトレンドから買いの仕掛けるタイミングにこだわった戦略です。

 

使いやすいシンプルなロジック

ストラテジーの条件はシンプルであればあるほど実トレードではバックテストに近い結果になりやすいです。

それは、条件を複雑にしすぎると必要以上に限定した局面のトレードでしか利益を出せないため、すこしでも違った相場つきになったときに優位性がなくなってしまうためです。

本ストラテジーではシンプルな条件でどのような相場でも仕掛けるタイミングがあり、カーブフィッティングになりにくいように作られています。

過去の相場を見ても、ライブドアショックやリーマンショックなどの下降相場でも、直近のような方向感のない相場でも安定した成績を出しています。

 

マーケットインパクトに配慮したシステム

システムトレードを行う上で重要なのはマーケットインパクトです。

例えば、平均売買代金が1億円以下のような銘柄は、板が薄いため、注文した時に値が飛んで約定してしまいます。

バックテスト結果は良くても実際の運用でそのようにならないという原因はこのマーケットインパクトが発生している可能性が高いです。

そのため、同じシステムやロジックを多くの人が使うほどこの影響が大きくなり、システムが機能しなくなってきます。

そこで、本ストラテジーでは売買対象を東証一部として、平均売買代金が15億円以上の銘柄に限定しているため、多くのトレーダーが使用してもマーケットインパクトが発生しないように配慮しています。

 

デイトレセレクト_買い戦略

 

コメント

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