需給を可視化し,大口投資家の動向を捉える『Wave_Volume [CCI & RSI editions]』 レビュー

需給を可視化し,大口投資家の動向を捉える『Wave_Volume [CCI & RSI editions]』 レビュー
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需給を可視化し,大口投資家の動向を捉える『Wave_Volume [CCI & RSI editions]』ダウ理論(出来高)を駆使し,損小利大を実現する. | GogoJungle
ダウ理論(出来高)を駆使し,損小利大を実現する.ダウ理論(出来高)を駆使し,損小利大を実現する. | GogoJungle

 

–インジケータの概要–

・「Wave_Volume [CCI & RSI editions].ex4」:1点

・チャートにセットすると,高値と安値に集積した数値が表示されます.

(極値の単一の値を表示することも可能です.)

・集積範囲は前回の表示位置以降のボリュームが対象で,集積した数値には値幅と時間の要因が含まれます.

・表示位置はZigZagをベースとしており,波のスパン(ZigZagのパラメータ)を変更することで適宜調整が可能です.(ZigZagラインは描画されません)

・表示テキストのフォントサイズ,色,表示位置の変更が可能です.

・表示パターンを「CCI値」「RSI本数」「CCI + RSI値」から選択できます.

(CCIのマイナス値に関しては,括弧書きの絶対値として表示します)

以下は “Wave_Volume[CCI & RSI editions]” の参考画像になります.

・AUDUSD H1 CCI表示

三尊等のチャートパターンの確度を確かめることができます.

・GBPUSD H1 CCI表示

モメンタムの変化を検知した後は価格が大きく上昇していることが見て取れます.

・USDCHF H4 RSI単一表示

単一表示によってオシレータとの親和性を高め,感覚的に相対強度を推し量れます.

・日経225 H1 両方表示

 両方表示の例です.頂点の三尊で需給が変化していることを相互に確認することも可能です.

 

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