“水平雲”自動描画インジケーター「PB_Cloud」有効性の高い水平線を厚みのある雲として描画 経過時間やボラティリティも考慮

“水平雲”自動描画インジケーター「PB_Cloud」有効性の高い水平線を厚みのある雲として描画 経過時間やボラティリティも考慮
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“水平雲”自動描画インジケーター「PB_Cloud」有効性の高い水平線を厚みのある雲として描画 経過時間やボラティリティも考慮水平線をボラティリティや経過時間を考慮して、厚みのある雲として描画します。1つのチャートでマルチタイムフレームを実現 | GogoJungle
水平線をボラティリティや経過時間を考慮して、厚みのある雲として描画します。1つのチャートでマルチタイムフレームを実現水平線をボラティリティや経過時間を考慮して、厚みのある雲として描画します。1つのチャートでマルチタイムフレームを実現 | GogoJungle

 

テクニカル分析にどれほどの意味があるでしょうか?

 

ランダムウォークをするからテクニカル分析に意味はないとする意見もありますが、キリ番や高値安値で価格が何度も反発しているのをみたことはありませんか。取引を行うのが人間である以上、多くの人間が意識するポイントを示したテクニカル分析には価値があります。

 では、どんなテクニカル分析が一番意識されるのでしょうか?移動平均線?ボリンジャーバンド?一目均衡表?RSI?ストキャスティクス?これらはパラメータを変えると示す価格やサインが出るタイミング変わってしまいます。全体の相場観の参考にはなるかもしれませんが、はたしてそれが多くの人間が意識するポイントとなるでしょうか?

チャートを見て確実に目に入る高値や安値といった、価格データそのものを使ったテクニカル分析こそが一番のテクニカル分析であると私は考えます。チャート上のピークやボトム、何度も反発している水平線はチャートを表示させた人間全員が意識する重要なポイントになるからです。

本インジケーター『PB_Cloud』(ピービークラウド)ではPeakBottomで算出したピークとボトムを使って水平線を探索し、厚みをもった水平雲を自動で描画します。

過去に遡るほどピークとボトムのレベル(左右の比較期間)を大きくし、最初のピークやボトムからの値動きの大きさで雲の幅を算出して描画することで、一つの時間足で複数の時間足のチャートを分析するのと等しい効果を得ます。

 

 雲は、1回価格が横切るとレジサポ転換を表す暗い黄色になり、2回価格が横切ると消えます。

 

詳細

パラメータの設定画面は下図のようになっています。

 

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