FX Scalper -スキャルパー- 1回3~5pips 1日50pips FXのスキャルピング・デイトレード手法 サインツールで順張りのスキャル手法 MT4でインジケーターをセット 専業も可能

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FX Scalper -スキャルパー- 1回3~5pips 1日50pips FXのスキャルピング・デイトレード手法 サインツールで順張りのスキャル手法 MT4でインジケーターをセット 専業も可能1回に3~5pips程度の利確をするスキャルピング手法。1日の収益は30~50pipsです。USD/JPYやEUR/USDなどでトレードをするため、良好な利益になっています。 | GogoJungle
1回に3~5pips程度の利確をするスキャルピング手法。1日の収益は30~50pipsです。USD/JPYやEUR/USDなどでトレードをするため、良好な利益になっています。1回に3~5pips程度の利確をするスキャルピング手法。1日の収益は30~50pipsです。USD/JPYやEUR/USDなどでトレードをするため、良好な利益になっています。 | GogoJungle

 

皆さん、こんにちは。

FXを始めて12年の月日が経過しました。当時は2008年頃、スプレッドもまだ1pipsが主流だったころです。

その頃はMT4でインジケーターをセットして、デイトレードスタイルを取りつつ、1日に50pipsを目標にトレードをしていました。

そこから月日は流れ、2015年。この頃からは1回に3~5pips程度の利確をするスキャルピングをするようになります。1日の収益は30~50pipsです。10万通貨でトレードをするため、良好な利益になっています。

そこから、順張りスキャルピングの達人として今に至ります。今回私のトレード手法を商品化することにしました。よろしくお願いします。

1日に数十回のトレードを繰り返し、わずか6カ月で1000万円の利益を達成

FXを始めた当初はドル円でも1日の動きは1~2円程度あり、勝率7割程度で50pips取るのは容易でした。

但し、2012年当たりからは1日に50銭程度の値動きも多くなり、デイトレードの利確幅が小さくなってきました。そのため、この頃から徐々にスキャルピング系のトレードに切り替えるようになりました。

元々、細かい値幅を取るのが得意でしたのでトレードルールに合う、インジケーターを組み合わせて1日に30~50pips程度の利益を目指しました。

MT4のインジケーターは何千、何万と種類がありますが、私のトレードスタイルとしてスキャルピングに使えるのは数百種類程度でした。

その中から、最も勝率が良く、順張りトレンドで+3~5pipsを何度も取れるインジケーターを組み合わせることに成功しました。

スキャルピングで大切なことは、条件が整いチャンスが来れば素早くエントリーをすることです。この点はトレードルール作りをするのは簡単でした。

この結果、僅か6カ月で1000万円の利益を達成することに成功しました。

エントリーに対して1回の利確は3~5pips程度です。スキャルピングは数分から数十分程度のポジションスタイルで利益を得ます。

そのため、一回の値動きやトレンドに対しては、約3~5pips程度の利確が最も利益を積み上げることができるのです。

この手法は、通常は3pips、多くても5pips程度の利益獲得を目指し、短いときは数十秒でエントリーと利確を完結させます。

スキャルピングに合うインジケーターを表示させたシンプルなチャート画面でトレードをします。

通貨ペアはスプレッドが狭く、値動きが穏やかなUSD/JPYやEUR/USDがお勧めです。

トレードで使うインジケーターのロジックは順張りトレンドや方向に合わせて、絶妙なポイントでエントリーができる矢印サインツールになります。

矢印サインツールといっても、単なる移動平均線やオーシレーターの良くあるサインツールではありません。相場の進む方向性から上がるか下がるか強さを計算して、エントリー条件が揃えば矢印が発生します。

矢印が発生すればエントリーです。リペイントもしないため安心です。実際に矢印が発生しているチャートですが、効率良く+3~5pipsを獲得できます。

私自身は国内のFX社でもスプレッドが狭いところであれば、どこでも使っています。最近ではUSD/JPYなら0.3pipsが主流となっているので、スキャルピングがしやすく、効率良く利益が取れます。

以前は、ネット証券が実施している「トレードアイランド」にも参加していました。トレードアイランドとは、FXを使っている人同士で取引の収益額を競うランキングのことです。

実際にトレードをするときには1分足と5分足をみて、中長期の相場や短期の相場に関係なくトレードを行ないます。

何故、1分足や5分足を使うかというと、トレードの中の急激な変化に対応しやすくするためです。

チャートを見ながら、エントリーの準備を行ない、1分足チャートで矢印サインツールとトレードルールが揃えば、素早くエントリーをします。

スキャルピングで最も重要なことは損切りです。

「小さく勝って、負けをほとんど出さない」これが、トレードにおける私のモットーです。

損失を出さないことが理想ですが、それは不可能なので、損失をできる限り抑えるためにも確実に損切りをします。

損切りルールは明確に決まっています。そのため、トレードをすると予想外の損失が出ることはほとんどなくなり、メンタルを崩さずにトレードができます。

1点だけ注意点があります。スキャルピングでし過ぎるとFX社から警告が来る場合があります。

スキャルピングは数pipsの利益を得るのに短時間でエントリーと決済を繰り返すため、カバーが間に合わなくなることがあります。現在のFX社では設備も増強されてインターバンクへの発注もスムーズですが、一部弱小サーバーのFX社ではスキャルピングで稼ぎ過ぎると負担が大きくなります。

私自身は当初5カ月で600万円を稼いだときに、高速でスキャルピングを1日50回程度し続けたため警告が来ました。それからは、複数のFX社の口座を使って、程良く利益を得てから、別の口座に移ったり、スキャルピングがOKなFX社でトレードをしています。

結果的に、今は問題なくスキャルピングはできています。長く使い続けられるトレード手法のため、無理せずに頑張ってください。

インジケーターはとても高性能なツールを装備しています。

アラート機能もあるため、チャートで待ち続ける必要はなく、音でお知らせするため効率的です。忙しい方にも最適です。

また、LINE通知機能も装備しています。離れた場所でもLINEでサインを知らせるため、チャンスに強く効率良くエントリーができます。

ここまでお読み頂き、ありがとうございました。最後にFXスキャルパーのシステムをまとめます。

●USD/JPYやEUR/USDなどのスプレッドが狭い通貨ペアでの順張りスキャルピング手法。

●高性能な矢印サインツールを使用。

●1度のトレードで目指す利益は3pips程度。大きいときでも5pipsと薄い利益を目指す。

●1日におけるトレード回数は数10~100回程度可能。

●サインツールは信頼のノーリペイント。

●エントリーや利確・決済もトレードルール化により無裁量。

スキャルピング手法ですので、1回のトレードで大勝ちを目指すことはできません。但し、小さい利益を何度も獲ることができて、1日の収益は30~50pips程度が可能です。

ありがとうございました。よろしくお願いします。

 

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