日経225寄り引け取引の優位性を検証するシステム レビュー

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日経225寄り引け取引の優位性を検証するシステム

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日経225寄り引け取引の優位性を検証するシステム日経225のトレード手法のひとつ『寄り引けトレード』過去のデータを用いて検証するソフト | GogoJungle
日経225のトレード手法のひとつ『寄り引けトレード』過去のデータを用いて検証するソフト日経225のトレード手法のひとつ『寄り引けトレード』過去のデータを用いて検証するソフト | GogoJungle

 

日経225のトレード手法のひとつ『寄り引けトレード』過去のデータを用いて検証するソフト

 

日経225のトレード手法のひとつ『寄り引けトレード』

具体的には「寄り付き(8:45)」に新規、「大引け(15:15)」で決済するトレード手法です。

しかし実践するうえで過去の実績を検証できないと不安ですよね。

そのため、過去のデータを用いて検証できるソフトを作ってみました。

この検証ではトレンド判定に移動平均線を使います。

具体的には短期移動平均線が長期移動平均線より上にあれば上昇トレンドであると判定し寄りで買い入れを行い、引けで決済するというトレードを年間通してやってみればどのような成績になるかテストするというものです。

また、取引する時間を変えて検証することも可能で、例えば、日本時間の13時にトレンド判定に従って取引し18時に決済すればどのような結果になるか?

また、ニューヨーク市場の時間で寄り引け取引すればどのような結果になるか?という検証もできます。

そして、トレンド判定を厳格にするために日足チャート・4時間足チャート・1時間足チャートの全てが同じトレンド方向を示した日のみ取引するという条件も加える事ができます。

移動平均線を用いたトレンド判定で感情を挟まない機械的な取引の検証を行い優位性を検証し、日々の取引ではファンダメンタルズを加味して行えばより良いトレードを行えるのではないでしょうか。

過去レートはCFD日経225を使用します。

検証にはメタクオーツ社が無料提供するMetaTrader4を使用するためMetaTrader4を採用するCFDデモトレード口座の開設が必要になりますが、費用は一切掛からず期限なしで簡単にできるので安心です。

 

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