『Mebius-V3』 サイン&マーク表示付 MT4インジケーター FX、バイナリーオプション、日経225の全てに対応!

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『Mebius-V3』 サイン&マーク表示付 MT4インジケーター FX、バイナリーオプション、日経225の全てに対応!

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『Mebius-V3』 サイン&マーク表示付 MT4インジケーター FX、バイナリーオプション、日経225の全てに対応!

 

『これ、わかりやすい!』 と大好評! 7日間使用期限の無料試用版あり。

 

Mebius-V3 画面構成

 

矢印サインについて

移動平均線の帯の交差の起点で、リアルタイムに点灯します。 ローソク足確定前に条件不成立となった場合、消灯します。 リペイントはしません。

サイン点灯時にアラートが鳴ります。

 

マーキングについて

インジケーターの方のマーキングは、リアルタイムではなく、インジケーターの帯の形状が確定した後の表示となります。
(ローソク足で、1~2本後でのマークキングとなります。)

リアルタイム点灯ではありませんが、マークの表示ポイントを振り返って、反復学習することで、転換のポイントが理解できるようになり、慣れれば、点灯前にそのポイントが自然にわかるようになります。学習効果は抜群です!

 

エントリーポイントの基本的な見方

Mebius-V3では、チャート上の”矢印サイン”とインジケーター上の”マーキング”の2種類の点灯表示がありますが、これがそのままエントリーポイントとなるわけではありません。

インジケーターの曲線の動きと波形を理解した上で、取捨選択するサイン、マーキングを判断していく必要があります。特に重視するのはインジケーターのマーキングの方です。

矢印サインは、青・赤の移動平均線の帯が交差するポイントで、リアルタイム点灯します。

上の画像は、きれいに交差していますので、わかり易いですが、方向性が定まらずに揉み合っているようなところでは、下の画像のように上下にサインが交互に点灯します。

このようなところでは、無理にエントリーせず、様子見した上で、マーキングと一致するポイントを選択するようにします。

 

マーキング点灯のポイント

上昇の場合

下限域で、ピンクの帯が反転し、青色の帯に接し、 下からすくい上げるように青色の帯を上抜けていく。 このピンクと青の接点あたりが、緑マーク点灯のポイントです。

 

下落の場合

上限域で、ピンクの帯が反転し、青色の帯に接し、 上から覆いかぶさるように青色の帯を下抜けていく。 このピンクと青の接点あたりが、赤マーク点灯のポイントです。

 

推奨時間足

トレード方法

デイトレード
スイングトレード
バイナリーオプション

 

推奨通貨ペア

全通貨ペア 及び 日経225に対応

 

チャートの推奨時間足

デイトレードの場合は、5分足
スイングトレードの場合は、1時間足
バイナリーオプションは、1分足

 

矢印サインをどの程度まで利用すべきか?

仮に1時間足で全てサイン通りにトレードをおこなったとして、過去1年間 のバックテストをおこなってみました。

結果は、年利換算で、117%の利益となっておりますので、これはこれで良い結果であるとは言えます。

サインの性質上、もみ合いや横ばい状態チャートでは、どうしても上下に繰り返して点灯してしまい、無駄なサインも多く、結果的に多くの不要なトレードを含むことになります。短い時間足になればなるほど、この傾向が強まります。

幸い、Mebius-V3の矢印サインは、大きく動く時の最初の転換点のポイントも必ず捉えますので、無駄なトレードを補ってのプラス利益のデータとなってはいます。
しかしながら、やはり機械的にサインのままエントリーするということは、推奨いたしません。

インジケーターのマーキング(こちらが主)と合わせて、取捨選択する方法をおすすめしています。

 

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