スキャリバ【S】 レビュー

トレジスタ

スキャリバ【S】

スキャリバ【S】はシステム内唯一の売りで、システム全体のリスクヘッジ役を担う順張り+逆張り売り戦略です。

デイ/スイングにも完全対応!

 

 

スキャリバ【S】のSは「short」の略称で、
その名の通りスキャリバシステム内唯一の「順張り+逆張り売り戦略」です。

買い一辺倒だとどうしてもリスクがあるため、
システム全体のリスクヘッジ的な役割を担わせるために売りを導入しています。

期待値の大きさよりも、
総取引回数と、売りとしての勝率の高さに比重を置いた構成で、
1トレードで大きく取るというよりは、
コツコツ小さな利益を積み上げていくタイプのロジックです。

特筆すべき点は「売りにおけるトレード時間軸の短さ」です。

従来最もトレード時間軸が短いのは寄り引けデイトレード型でしたが、
スキャリバ【S】のようなスキャルピング型は、
トレード内容によっては寄り引けデイトレード型よりもさらに保有期間が短くなるため、
より一層1トレードあたりの平均損失が抑えられやすいと考えます。

1トレードあたりの平均損失の小ささは、
売り初心者の方にもメリットの大きい要素ではないか?と考えております。

狙い位置は、
・主にボラティリティが比較的大きい銘柄
・かつ比較的強い推移をしているものの、チャート最上方にはいない銘柄の調整時期
などを狙う形です。

当戦略では外部指標を利用しているため、
外部指標が特定条件を満たす場合のみシグナルを出すタイプの戦略である点をあらかじめご了承ください。

地合を問わず外部要因による買われすぎの調整や、
システム全体のリスクヘッジ的な動きに期待している戦略です。

 

約定率の高い売り戦略にも関わらず勝率が高い

当戦略の場合特筆すべきはやはり、
「勝率を上げにくい約定率の高い売りで勝率が高い点」
です。

売り戦略は、
元々買い以上にトレード毎勝率を上げにくいと感じております。

総取引回数が多い戦略の場合、さらに難易度が跳ね上がるイメージです。

当戦略ではかなりの総取引回数と約定率を確保する一方、
売りにおけるトレード毎勝率も妥協せずに仕上げています。

 

商品ページ

スキャリバ【S】

 

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