Forex_SnowLeopard_USDJPY

Forex_SnowLeopard_USDJPY

Forex_SnowLeopard_USDJPY
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大好評のマルチセッションロジック搭載!

相場に応じ最適なロジックを使う高性能逆張りEA
ブローカー不正測定システム搭載

【EA名称】

Forex_SnowLeopard_USDJPY (フォレックス スノーレパード USDJPY)

【運用通貨ペア及びタイムフレーム】

USDJPY 5分足

【最大ポジション数】

1

【テイクプロフィット(TP)】

 

  • USDJPY 最小 45pips 最大 110pips

【ストップロス(SL)】

 

  • USDJPY 最小 15pips 最大 100pips

【Forex_SnowLeopard_USDJPYのコンセプト】

Forex_SnowLeopard_USDJPYはこんな方にオススメです!!

 

☑難しそうな設定がいっぱい=高性能なEAだと思ったが使いこなせない。

 

☑最適化をやるのは大変だ。そもそも何をどう最適化するのかわからない。

 

☑難しい事は抜きにしてとにかく簡単に運用したい。

 

☑チャートにEAを貼り付けたら後は放置で儲けたい。

 

こんな要望を皆さんお持ちだと思います。
誰だって面倒な設定は嫌ですよね?

 

チャートにEAをポンと貼ったら、あとは基本放置。
それだけで儲けられそうだというイメージが自動売買にはあったはずです。

 

そんな自動売買を始めた事の思いを具現化したのが Forex_SnowLeopard_USDJPY です。
SnowLeopard(スノーレパード)とは英語でユキヒョウという意味です。

 

設定は極めてシンプルに、でも性能は誰にも負けない。

毎日SnowLeopard(スノーレパード)のように、

頂上や谷のような相場の反転する山岳地帯から戦利品(利益)を持ち帰る。

そんなEAを目指して開発してきました。

 

Forex_SnowLeopard_USDJPYは開発~運用~調整~バージョンアップを重ね、成績の良い通貨ペアだけを選抜し製品化したEAです。同じロジックを使用したForex_SnowLeopard_EURUSDとForex_SnowLeopard_GBPUSDもございます(別売)

【Forex_SnowLeopard_USDJPY のロジック】

Forex_SnowLeopard_USDJPYは逆張りに属するタイプのEAです。

 

相場は一方向にだけ進む訳ではなく、時として上昇が止まり下降に転じます。その逆も然りです。

どのような場面で反転するかを読むという事は、古くからグランビルの法則等でも重要視されてきたように、投資を行う上で非常な重要なトレード手法のひとつです。

 

しかし単純な逆張り戦略だけでは、長期的に見ると勝てません。

 

そのためForex_SnowLeopard_USDJPYは逆張りロジックによる戦略に

マルチセッションロジック等のオリジナル戦略を複数投入しています。

【マルチセッションロジックとは】

今まで多くのEAは、バックテスト期間内でTPやSLそしてロジックパラメータを最適化する事で、相場に対しての優位性・収益性を見出そうとしてきました。

 

また取引を行う時間帯・行わない時間帯を設定する事で、一種のフィルタリング効果を狙うというのも主流です。

 

それら主流に対しForex_SnowLeopard_USDJPYでは違うアプローチとして、ForexAryehで好評をいただきましたマルチセッションという手法を取り入れました。

Forex_SnowLeopard_USDJPYに搭載したマルチセッションロジックを簡単に説明すると

「相場をいくつかに分割し分析し、それぞれ分割した相場に対し違うアプローチを行う」

という感じの手法です。(これ以上は企業秘密です^^;)

【週末の取引制限機能を搭載】

週末にポジションを持ったまま翌週を迎えるのは怖いという方は多いと思います。

 

もし週末に大きな事件や、経済ニュースが発表になったら月曜日が怖いですよね。
そうなると週末の取引停止・保有ポジションの決済を実行するのがが安全とも言えます。

 

Forex_SnowLeopard_USDJPYは週末の安全対策として、金曜日の一定時刻以降の取引を停止する機能を搭載しました。

 

そして保有ポジションも金曜日の一定時刻以降に削除・決済する機能も搭載しています。

【年末年始の取引制限機能を搭載】

海外の機関投資家やファンドの大半はクリスマスから年末年始まで休暇に入ります。

 

大口取引が無くなる事はボラティリティが大きく低下するという事に直結し、
低ボラティリティだとテクニカルが通用しない予測ができない相場状態になります。

 

Forex_SnowLeopard_USDJPYは年末年始の安全対策として、12/25から1/7までの取引を停止する機能を搭載しました。

【10年強におよぶ長期間のバックテスト】

Forex_SnowLeopard_USDJPYのバックテストには、今手に入る最高の過去為替データであるDukasCopy社のデータを使いました。

 

*2017/12/27からは製品版と同様バージョンでフォワードを実施中です。

 

運用Lot:0.1Lot固定

 

バックテスト期間:2007.1月~2018.2月

 

運用Lot:0.1Lot固定

 

初期資金=10000ドル(100万円相当)

 

獲得収益=14743.96ドル(147万円相当)

 

【フォワードデータ (EURUSD/GBPUSD/USDJPYを同時運用しています)】

運用期間:2007.12月27日~

 

運用Lot:固定ロット(0.1lot)

 

クリックしてmyfxbookデータを見る

【導入上の注意】

1.各通貨ペアの平均スプレッドにご注意下さい

 

最近主流のECN/STP方式のブローカーはメジャー通貨のスプレッドは狭くて当然です。

 

USDJPYの平均スプレッドが広い会社での運用はお控え下さい。

 

目安としては

USDJPYの平均スプレッドが1.0pips以上ような会社でのご利用は避けるべきと判断しています。

スプレッドは狭ければ極限まで狭い方が良いです。

 

2.ストップレベル(フリーズレベル)について

 

皆さんスプレッドや手数料には敏感ですが、意外とストップレベル(フリーズレベル)について知らないという方が多いです。

 

ストップレベル(フリーズレベル)は現在価格から一定pips離れた位置でないと注文が通らないという値です。

 

数値はポイントで表示されており、例えばStoplevel 20と表示があるブローカーの場合はストップレベル(フリーズレベル)が2pipsあるという事です。

 

海外のブローカー等ではストップレベル(フリーズレベル)がゼロという会社も増えてきましたが、まだまだ少数派です。

 

多くのブローカーはストップレベル(フリーズレベル)を10~20にしていますが、広い数値だと40なんていう会社も存在します。

 

このストップレベル(フリーズレベル)があればあるほど、スプレッドと同様に取引に非常に不利だという事です。

 

せっかくトレーリングストップでプラスに持っていける場面でも、ストップレベル(フリーズレベル)のせいでその価格への変更注文が入らない・・・なんていう悲しい思いをしないためにもストップレベル(フリーズレベル)は0~2以内のブローカーでご利用いただく事を推奨します。

 

3.実稼働前にまず運用を想定している初期資金額でバックテストを実施してみて下さい

 

「投資金額はOO円です。適切なロット・リスクは幾らですか?」とお尋ねいただいてもお答えしようがございません。

 

もちろん意地悪で答えないのではありません(苦笑)
人によって1回の取引で蒙る損失の受容度が違うからです。

 

危険とはわかりながらも余剰資金で一発勝負的なロットで取引する人もいれば、人から見たらわずかな金額でも巨大損失だと思う人もいらっしゃると思います。

 

またForex SnowLeopardは設定が非常にシンプルですので、どなた様も簡単に設定できると思いますが運用の感触などはやはりバックテストで体感していただくのが一番と思います。

 

思い思いのロット・リスクでテストを行ってみて下さい。

 

そうするとご利用者様にとって最適なロットを見つけられると思います。

 

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