Covering_EA_USDJPY EA

Covering_EA_USDJPY EA

Covering_EA_USDJPY
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通貨ペア
[USD/JPY]
取引スタイル
[スキャルピング][デイトレード]
最大ポジション数1
運用タイプ1枚運用
最大ロット数300その他:FX業者の最大取引可能ロット数に準拠します。
使用時間足M1
最大ストップロス100その他:相場状況に合わせて100pips以下で損切りを行います。
テイクプロフィット200その他:相場状況に合わせて利益を最大限に追求します。
両建てなし

「円(JPY)の強弱」や「外貨との力関係」を判断し、
相対的に円売りが強まるときにロング・円買いが強まるときにショートを行うEA

 

Covering_EA_USDJPYの特徴

様々なクロス円の通貨ペアに有効

「Covering_EA_USDJPYの最大の強み」の説明で示した通り、Covering_EA_USDJPYは、「円(JPY)の強弱」や「外貨との力関係」を判断するという「為替相場の本質に基づいた売買」をするために、取引対象通貨ペアである「米ドル/円」だけでなく、ユーロ/円・ポンド/円・豪ドル/円・カナダドル/円…など、多くのクロス円通貨ペアで有効です。

通貨ペア毎の特性やクセに合わせた売買も重要かもしれませんが、それよりも、Covering_EA_USDJPYのように、特定の通貨ペアに限らずに勝つという「相場そのもの」の特性に基づいた売買を行うものこそが、永く安定した利益を生み続けてくれるEAであると考えています。

90%以上の頻度で月間収支プラス

Covering_EA_USDJPYの強みの1つに、「利益の安定度が高い」という特徴があります。基本的に毎年プロフィットファクター2以上を維持しており、損益バランスも最大利益が最大損失の2倍以上と、不要な損失を抑えながら利益を伸ばすことが出来ることから、必然的に、その結果は毎月のトータル収支に反映されています。

過去のデータを見ると、最大で3ヶ月連続負けを経験した年がありますが、それ以上に「月トタールで1度も負けていない年」も多く、「1年の中で1回程度しか月間収支がマイナスになっていない」「毎年12カ月中11カ月程度プラスになっている」という実績を持ちます。

さらに、10%以下の確率で月間収支マイナスになってしまった月であっても その損失額は非常に小さく、どんなに大きく負けてしまった月があったとしても最大で10%程度。これは、基本的に翌月には「前月の損失額を回復」し、また最高口座残高が更新される計算となります。

基本的に1日1回以上の頻度で売買が実行

Covering_EA_USDJPYは「円(JPY)の強弱」や「外貨との力関係」を判断して売買するEAです。この「円(JPY)の強弱や外貨との力関係の波」は1日1~3回発生し、その内、平均1回以上は非常に期待値の高いタイミングと遭遇しますので、基本的に1日1回以上の頻度で売買が実行されています。

売買頻度が多いということは、それだけ「大数の法則」を味方につけることができ、毎月「期待値」通りの結果を得られやすいということができます。

仮に「1週間に1~2回程度しか売買されない」「売買が実行される時期とされない時期のバラツキが大きい」などのEAですと、1カ月単位で期待値通りの結果を継続することは困難ですし、EA自体の有効性の確認もなかなかできません。

しかし、Covering_EA_USDJPYは、1ヶ月に20~30回、3ヶ月で100回近くの売買が行われていますので、大体 毎月、年平均と同じような結果を得られていますし、常にEAの有効性も確認することが出来ています。

取引対象時間を限定(日本時間6時から15時まで)

Covering_EA_USDJPYは「円(JPY)の強弱や外貨との力関係の波」を利用しますので、その波が最も安定しやすい「日本時間6時から15時まで」を取引対象時間としています。このように取引対象時間をげんていすることで、期待値の低い売買を省くことができ、また、他の有力なEAを組み合わせてポートフォリオを構築する際でも、安全に資金効率を向上させることができます。

当方は いくつかのEAを組み合わせて運用していますが、そのEAは全て取引対象時間を分散しているために、複数のEAが同時に同じ方向にポジションを持つことによるリスクの回避・複数のポジションを持ってレバレッジが高まるリスクの回避・違うEA同士で両建てしてしまうことによる不要なコスト増の回避などが実現できています。

始値のみで売買

Covering_EA_USDJPYは、1日の中の中期・長期的な円(JPY)の強弱を判断の上で、1分足を用いて的確な売買タイミングを計ることにより、非常に精度の高い取引を行います。

売買タイミングは「1分足の始値」とすることで、「瞬間的なブレのよるリスク」や「業者間のレートの誤差による結果のバラツキ」を最大限に防ぐことができ、また、利用する「円(JPY)の強弱や外貨との力関係の波」を安定的にとらえることができます。

利用しているテクニカル指標は、たった1つ

一般的なEAは、バックテスト上は良いパフォーマンスとなりながらも、実際の運用上は負けてしまうことが多く見受けられます。この要因の1つに、「多くのテクニカル指標を用いたり、過去の相場に適用させたインジケーターやパラメータを用いたりすること」が挙げられます。

過去の相場のデータを用いて、最適なロジックを構築することは有効な手段ですが、それを必要以上に行ってしまうと、“相場に対応したロジック”ではなく、“過去の相場データに対応しただけロジック”となってしまいます。この「最適化が適度か過度かの線引き」が非常に難しいのですが、ロジックはシンプルであればあるほど、テストと実運用の成績の乖離は小さいものです。

これに関し、Covering_EA_USDJPYで利用しているテクニカル指標はたった1つです。また、パラメータもたった1つしかありません。

「相場で勝ち続けるためには、道具は1つだけあればよい」「道具の数や性能に頼るよりも、たった1つの道具を使う技術を極めることが勝つ秘訣」ということが、Covering_EA_USDJPYの考え方です。

 

Covering_EA_USDJPY
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