BestApproach_gbpjpy

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指標システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語117.0%117.0%
検証年月 用語9年6ヶ月9年6ヶ月
勝率(月単位) 用語86.0%86.0%
売買数 用語585回585回
プロフィットファクター用語4.204.20
最大ドローダウン額 用語5万円
トレード平均期間 用語4.8日4.8日
勝率(トレード別単位)用語72.0%72.0%
ペイオフレシオ 用語1.611.61
期待値 用語3788円 / 1.9%3788円 / 1.9%
テラスによる検証の詳細
通貨ペアGBPJPYスプレッド約3.5 pips
時間足1時間足レバレッジ25倍
基本ロット千通貨最大ポジション数28
※利益グラフの上に表記している資金(万円)は、「最大ポジション保有時に必要な証拠金」+「過去に発生した最大ドローダウン額」を余裕資金として足したものです。
※本システムを含むメタトレーダー4の最大ドローダウン額は「決済」ベースではなく、より実運用に近い「含み損」ベースでの算出です。

 

BestApproachは、ポンド/円(GBPJPY)60分足を対象としたEAです。

勝率が高く、過去の実績では70%を超えております。

自動売買システムは、時間の経過とともにバックテストの成績に近づいていきますので、
末永くご利用いただくことで、安定したストレスフリーな資産運用をしていただけるシステムだと思います。

 

トレードスタイルはスイングトレードですが、
比較的小さな値幅を取りに行くときもあり、臨機応変です。

月間のトレード回数は、過去10年間の平均で5~10回です。

 

トレード回数が少ないと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
口座に入っている資金額に応じて適切なロット数で運用するようにプログラムされていますので、
少ないトレード回数でもしっかりとした利益を出すことができます。

また、一度ポジションを保有すると、
比較的長期間保有しますので、そこまで「トレードをしない」感じにはならないと思います。

 

様々な角度から相場を分析し、様々な手法でトレードすることにより、
どのような状況でも利益を作り出す仕組みになっていますので、
両建て、最大6ポジション保有する可能性がございます。

リスクリワードは9年間で58.8倍となっており、非常に優秀なシステムです。

運用方法は、単利と複利が選べます。

レバレッジを設定していただきますと、自動的に口座残高に合わせたロット数で運用されます。レバレッジを設定しない場合には、単一ロットで運用することができます。

テラス社による検証はロット0.1で固定して運用したものになります。

口座残高に合わせた複利運用になった場合は、もっと凄い運用結果になります。

 

このシステムのトレードコンセプト

このシステムは、状況に合わせて投資する通貨枚数を変化させる設計になっています。

例えばAというロジックがあって、1ロットを投資するとしても、
そのときの相場状況が荒れているのか、
それとも平穏な状況なのかはその時々で違います。

それでも、同じAというロジックだからといって、
どのような相場状況でも1ロット投資したのでは、
リスク度合いに差が出ます。

そこで、このシステムは、その状況にあわせて、1に設定されていても、
その投資枚数を自動的に増減させます。

通常ポンド/円システムはボラティリティが大きいために、
ドローダウンの額も大きくなってしまうのですが、この仕組みを導入したことにより、
ドローダウンの額も通常の通貨ペア用のEAと変わらない規模になりました。

 

BestApproach_gbpjpy

 

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