上がり3ハロン レビュー

上がり3ハロン

上がり3ハロン
「ワンポジ・SL値90Pips・ポジションの翌週持ち越しなし」を実現した高勝率のスキャルEA
「ワンポジ・SL値90Pips・ポジションの翌週持ち越しなし」を実現した高勝率のスキャルEA?|?fx-on.com

 

上がり3ハロン レビュー

取引回数は少ないが、最大DDが0.1ロットあたり2万円台で
ハイレバ運用に向いた『上がり3ハロン』

 

プレミアム版の複利機能つきでは、収益率にどのような違いがあるのでしょうか?

複利での期待年利を比べてみました!

 

 

◆『上がり3ハロン』の基本スペック◆

年間取引回数100回程度、

0.1ロットあたりの最大DDが-2.6万円

期待年間利益額は30万円程度です。

0.1ロットでのバックテスト上の年間利益がこちら↓


ちなみに0.1ロットあたりの推奨証拠金は、

(4.5)+(最大DD2.6x2)=9.7万円

となり、
フォワードでの推奨証拠金は50万円台になっていますが
過去のバックテストでのリスクを考慮すると、
10万円につき0.1ロットが適当可と思います。

また、バックテストから予測できる期待年利は平均で30%ほどになりますが、
複利機能を使うとどれくらいの利益率が見込めるのでしょうか?

中期、長期、そして1年毎に100万円の証拠金で運用した場合を比較してみました

 

2年半複利(2016~2018.6)

純益+540万円!

 

4年半複利(2014~2018.6)

口座残高1700万円の、+1600%!

 

と、素晴らしい結果になりました。

 

しかし実際には何年も出金しないで運用することは稀でしょうから、
1年ごとでバックテストしてみましょう。

 

◆1年ごとにリセットして、100万円で運用した場合

2015年

2015年は+75万円(相対DD24%)

2016年

2016年は+170万円!(相対DD27%)

後半のDDが悲しいですが…

2017年

2017年は+51万円 (相対DD24%)

後半のDDがまた気になりますね・・・

2018年前半

6ヶ月で+50万円でした!(相対DD8%)

毎年後半にDDが見受けられたので、

月別のバックテスト損益を見てみましょう(0.1ロット固定)

12月のマイナスが目立ちますね。

金額ベースでの利益対損失割合を見ると、
9月、12月がほぼ利益ゼロになっているので、
運用を見合わせるか、ロットを下げるなどするといいかもしれません。

でもトータルではマイナスになっていないので、
あまり気にしない人はそのまま運用してもよいでしょう。

固定ロットの場合は100万円につき1.0ロットで期待年利30%ほどですが、
複利の場合は年間+50%以上期待できるという結果になりました!

複利なので、運用期間が長期になるほど利益率は高くなります。

注意したいのは、デフォルトの複利設定では、
レバレッジ25倍の口座で資金の90%をロット保有に使用するように設計されているということ。

レバ25倍の口座では最大DDは30%以内に収まるようになっていますが、
レバ100倍などのハイレバ口座でデフォルト設定で運用する場合は、
保有するロット数が大きすぎて、
ドローダウンが有効証拠金を上回って強制ロスカットになることがあります。

そうならないためには、
口座の何%をロット保有に使用する、という設定をパラメーターでおこなう必要があります。

最大DDの低さと勝率の高さを活用すれば、
驚くほど複利運用で利益をあげられる典型的なEAです!

ぜひ複利もご検討ください♪

 

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